2016年01月17日

front spoiler

先日取り付けた純正のフロントリップスポイラーは取付位置と色で、
撮影してもほとんどその姿を確認することが困難。
なので、今回は露出をオーバー目に調整してその姿をご紹介します。
ローダウンしていないスパイダーもこのスポイラーとエンゲルマンミラーで少しだけレーシーになりました。

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2016年01月16日

TSOVET from O.C.

TSOVET JPT-TF40 40mm
ウェストコーストトレンドの発信基地、O.C.(オレンジカウンティ)生まれのオシャレ時計ブランド、TSOVET。
元々航空機用計器を製造していたメーカーが作ったリストウォッチは信頼の日本orスイス製ムーブメントにクリーンでセンスの良いボディを被せています。クロノやオートマもありますが、僕のは安価な日本製クォーツムーブメントモデル。

TSOVET
http://item.rakuten.co.jp/auc-calstyle/c/0000000251/

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SWATCH IRONY CRONO

永く(20年くらい?)愛用していたSWATCH IRONY CRONOが相次いで2台ご臨終。
普段使い&仕事使いに重宝するSWATCHは常時いくつか使っているので、最近ヤフオクでGET。
シックなブラックボディに黄色のクロノ針がワンポイントです。
IRONYは電池フタの爪が折れないのでムーブメントがご臨終するまで永く使えます。

SWATCH IRONY CRONO品番不明。

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CASIO G-SHOCK AW-500

G-shockには特に興味がないのですが、このモデルだけは特別。
G-Shock初のアナログ時計(デジタル液晶付きのハイブリッド)として登場した。
後にUNITED ARROWSとのダブルネームモデルで有名になったモデル。
G-Shock特有の凸凹ボディも控えめに、アナログ時計らしい丸いボディがスタイリッシュ。
最近、ボディが加水分解でバラバラになったのでUAモデル風ボディを換装して復活。

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SEIKO SPORTS 5 Speed Timer "UFO"

メカ好き&コレクション癖があるので、時計ももちろん大好きです。
でも「セレブ」じゃなので、swiss製ブランド時計は買えません。
なので、ついつい手軽な価格のをコレクション。少し紹介します。

SEIKO SPORTS 5 Speed Timer Chronograph automatic "UFO"
日本が誇るSEIKOの70's クロノグラフの中でも人気のUFO。
はっきり言って、OMEGA Speedmasterの影響を受けたデザインではありますが、
他のSPORTS5シリーズとはボディが異なる(ベルト取付部の切りかきが無い)ところがプレミアム。
オレンジが入ったダイアルと40mmのデカサイズが今でも古さを感じ無いところが良いです。

”SPORTS 5”のロゴ入りメタルベルトは保管してます。

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2016年01月12日

Petit Sprtiva

このエンゲルマンミラーは当時BMW M1のプロカー(F1の前座に行われていたワンメイクレース)に装着されていたことで、80年代のヨーロッパで定番のスポーツミラーとして有名です。
基本デザインはビタローニのセブリングミラーと同じですが、現代のクルマのサイズに併せて少し大きく成っていて、ドアの垂直面に取り付けられる様、独立した台座が付いていることが特長です。
僕はVWコラードに乗っていた頃に、あのでっかい「まんじゅう」の様なミラーが嫌で、このミラーに交換していました。その後も116ジュリエッタ、75とクルマを乗り換える毎にこのミラーを移植してきましたが、その後はこれが合うクルマに乗れず、永年ガレージで眠っていました。
916スパイダーでもやはりスタイリッシュなボディーデザインには不釣り合いな無骨なミラーがあまり気に入らず、今回の交換となりました。
取付はボディには穴あけなど大きな加工無く、ミラー側の台座に新しい穴を一つ空けるだけで、純正ミラーの取付穴を利用してあっさり完了。

モダンな916のボディーデザインとクラッシックなエンゲルマンミラーの組み合わせは…紙一重ですね。
916にはビタローニのターボミラーも似合うかも?

スパイダーがまた少しスポーティ&クラッシックになりました。

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2016年01月11日

ピチピチ、チャプチャプ、ランランラン!

今日は数ヶ月前からビビリと、拭き残しが気になっていたデルタのワイパーブレードを交換しました。
一番簡単なワイパー交換は純正、またはボッシュの汎用品(エアロツインやインポートマスター)をアッセン交換する方法、そしてクロート(笑)はジュリエッタの純正を流用すると言うテクニックもあるようですが、今回は純正のワイパー本体がまだ使えそうだったのでスタイリッシュなデザインを活かしたかったのと、何より安く上げたかったのでゴムのみ交換しました。
この辺の情報は知識と経験豊富なカーくるメンバーの面々からの口コミを参考に品定め。

デルタにフィットするのはボッシュエアロツインマルチ用替えゴム。
左側が600mm、右側が450mmを若干カットして使用しました。
取付はワイパー端のキャップを外し、ゴムを差替えるだけの簡単作業。
とは言っても純正品はアッセン交換を前提としている?様子で、ゴムのみの交換にはキャップを外すのに少しコツが要ります。
マイナスドライバーでワイパー本体の鋼とキャップの爪の間に隙間を作って、結構勢いよく引っ張ると抜けます。

そして気になる価格はオートバックスで左右\1,500程度。コストパフォーマンス高しでした。
ワイパー交換の後は長ぐつを買ってもらった子供の様に雨が楽しみ。

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posted by acero at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | Lancia | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする